1

koziel(コジエル)


壁紙の個別ランキングでレンガ柄が堂々と1位と2位を獲得!
元舞台装飾のデザイナーだったクリストフ・コジエルが立ち上げた壁紙のブランドです。
「フェイクの魔術師」がデザインするだまし絵はとてもリアルで、正にスーパー・フェイクの世界。
見る人に「驚き」と「感動」を与えます。


2

NLXL(エヌ・エル・エックス・エル)


今年はコンクリート柄が人気を集めたNLXL社。
WALPAではお馴染み、リアルな木目デザインのSCRAPWOOD WALLPAPERをはじめ、タイルやコンクリートが上位にランキングイン。
常に壁紙の業界をイノベートし続ける彼らの活躍をこれからもご注目!


3

NU WALLPAPER(ヌー・ウォールペーパー)


シール壁紙として今年はじめて登場した新ブランドNU wallpaper。
販売開始から1年しか経ってないのに、壁紙の個別ランキング5位にランクイン!
裏面が弱粘着のシール状になっていて、下地の壁紙を傷めずに綺麗にはがせるのが特徴。
初心者に特におすすめのこちらのNU wallpaper、どんな壁紙なのかもっとみたい方はこちらへ。


4

rasch(ラッシュ)


毎年、新作を発表し注目を集めるドイツの老舗壁紙メーカーRasch。
WALPAでは壁紙初心者さんたちの入門的な存在です。
壁紙の世界へ入るのに比較的手の届きやすい価格帯で幅広いデザインが満載!
今年も春先には新しいコレクションも上陸予定です!乞うご期待♪


5

GRAHAM & BROWN(グラハム アンド ブラウン)


創業65年以上の老舗でありながら英国で最もクールと評された壁紙ブランドGraham&Brown。
今年はリアルな白レンガとブルーグレの上品な無地が上位にランクイン。
幅広いデザインのリーズナブルな価格帯で老若男女問わず愛されているブランドです。


6

1 Wall(ワンウォール)


ポスター感覚で一枚一枚を自由に、好きな貼り方で楽しんで頂けるブランド1Wall。
この新しい感覚の壁紙で、昨年から変わらぬ人気を集めています。
壁紙を貼るのに制限なんてありません!


7

WALLTZ(ウォルツ)


日本の素晴らしいアーティストやデザイナーと手を組み、 新しいMADE IN JAPANの壁紙を世界へ発信しているWALLTZ。
「どこかの場所の、だれかの部屋で、順番待ちをしてる壁が、まだまだたくさんあるようです。」
日本で貼られている壁紙の90%以上は白い壁紙。 WALLTZ [ウォルツ]に真っ白な壁紙はありません。
日本の壁紙文化の発展と、世界の壁紙ブランドと並ぶブランドを目指しています。


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